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小児科に行くママへ!信頼できる医者を見分ける5つのポイント

 

小児科に行く前にママ伝えたい事

子供の体調が悪いとき、真っ先に向かう小児科。

あなたには信頼できるホームドクターがいますか?

あなたは医者のどういった点を信頼できると感じますか?

病院に関するネットの口コミも大事ですが、

実際自分が感じたドクターの印象はとても大事です。

信頼できるお医者さんを見つける筆者が考える

”5つのポイント”をお伝えします。

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信頼できる医者を見分ける5つのポイント

①清潔感がある

これは医療従事者として基本中の基本。

しかし蓋をあけてみると、意外に”清潔感のない医師”はたくさんいます。

髪がボサボサでふけだらけ。

白衣の下から見える洋服がボロボロのジャージ。

爪に垢がたまっている。

最低限の清潔感は医者として、人として必要だと筆者は思います。

 

②医者自らの健康管理がきちんとなされている

以前通ったことのある内科医で、体型と臭いから明らかに

糖尿病を患っている医者がおりました。

そんな医者に健康の指導をしてもらいたいでしょうか。

いいえ、筆者はNOでした。

医者である以上、患者さん以上に健康に気を付けるべきだと筆者は思っています。

◆煙草を吸わない(白衣が煙草臭くない)、

◆病的な太り方をしていない、

これは健康を商売にしている身として、最低限のマナーだと思います。

 

③3種類以上処方薬を出す医者は信用できない

以前読んだ「医者に殺されない47の心得」(2012,近藤誠)で、

3種類以上処方薬を出す医者は信用してはいけないとありました。

患者よりも製薬会社や私腹を肥やすことを考えていると

複数の処方薬を出すという流れになりがちだというわけです。

「○○の薬が欲しい」と患者に言われ、

ホイホイ処方箋を書いてくれる医師は論外です。

 

④ワクチンを勧めてくる医者は信用できない

インフルエンザワクチンや子宮頸がんワクチンなど

依然安全性が確証できていないワクチンを勧めてくる、

小児任意ワクチンを不必要に強要する、など。

ワクチン推奨派医者はちょっと怪しい。

ワクチンはお医者さんにとって”オイシイ商売”だからです。

ワクチンは打てば打つほど医者と製薬会社が潤います。

 

⑤愛想がよい=良い医者ではない

「あの病院の先生は話を聞いてくれるからいい」

「子供に優しいから行きやすい病院」

というママの声はよく聞きます。

しかし、愛想がよい=良い医者というわけではないことを

覚えておく必要があります。

疑問・不安に感じてくれる患者の質問に対して、きちんと答えてくれているか、

患者のだめな部分はだめであるときちんと指導してくれるか。

これは実際に通って、ご自身で医師と向き合わないと見えてこない部分でしょう。

 

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管理人のHYです。
アラサー主婦で毎日子育てと家事とネットビジネスに追われています。
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