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滝沢カレンのバレエの腕前は?母はバレエの先生だが箸の持ち方が変

美しい容姿にも関わらずへんてこりんな日本語を話すことでブレイク中の滝沢カレンさん。バライティ番組に滝沢カレンさんが出演すると爆笑が起きることを期待してしまいますよね。そんな滝沢カレンさん、4月24 日放送の「人生が変わる1分間の深イイ話」に出演し、プロのバレリーナを目指していたことを告白してくれます。今日は滝沢カレンさんのバレエの腕前について、滝沢カレンさんの母はバレエの先生なのだそうですが、箸の持ち方が変すぎると話題なので調べてみました。

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滝沢カレンのバレエの腕前は?

今や国民的アイドルの滝沢カレンさん。実は子どものころは芸能系とは無縁で3歳から14歳まで、バレエ漬けの日々を送っていました。本気でプロのクラシックバレリーナを目指していたそうなんです。

それもそのはず、滝沢カレンさんのお母さんである宮沢さゆりさんは東京都表参道にあるBallet Studio RYABINA(バレエスタジオ リビーナ)の経営者です。滝沢カレンさんも3歳から宮沢さゆりさんが関わるバレエ教室でレッスンを受けていたことが分かります。

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宮沢さゆりさんは小さいころバレエを習いたかったが習わせてもらえなかったという経緯があり、親に内緒でこっそり自分の貯めたお小遣いで近所のバレエ教室に行っていたそうなんですね。そういった自分の経緯もあり、自分の娘にはバレエをさせてあげたかったという想いが人一倍強かったのではないでしょうか。

話はそれましたが、滝沢カレンさんのバレエの腕前。宮沢さゆりさんが認める本格的なロシア人コーチから指導を受けていただけあり、かなりハイレベルだったそうです。滝沢カレンさんはモデルだけあって身長も170cmと高いですから、バレエをするととても映えますね。

滝沢カレンの母はバレエの先生だが箸の持ち方が変!

滝沢カレンさんのお母さん・宮沢さゆりさんはロシア語通訳者であり、バレエ教室の経営者でもあるバリバリの実業家です。そんな宮沢さゆりさんは残念ながらお箸の持ち方が変だとネット上で話題になっています。 以前「波瀾爆笑」に親子で出演していた滝沢カレンさんと宮沢さゆりさん。自宅でご飯を食べているシーンが放送されていましたが、宮沢さゆりさんのお箸の持ち方が・・・なんというか残念すぎました。滝沢カレンさんは全然気にならなかったのですが、お母さんが日本人としてちょっといただけないレベルでした。おばあちゃんが食事の作法に厳しかったそうなんですが、それにしてはひどすぎると感じた次第です。最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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