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仰げば尊し6話感想!木藤良(真剣佑)の留学はどうなる?7話あらすじ

2016.08.28

仰げば尊し6話感想!

仰げば尊し

第5話では樋熊先生の病名が明らかになりましたね。第6話では木藤良(真剣佑)の留学をめぐり、一波乱起きます。今日はドラマ「仰げば尊し」の6話感想と、次回7話あらすじについてお伝えしていきます。

 

膵臓がんと診断された樋熊先生は、抗がん剤治療を始めて学校を休みがちになります。生徒たちが不安になるそんな中、木藤良の留学話が部内で広がり、生徒たちは演奏に力が入りません。

仰げば尊し5話感想!樋熊先生(寺尾聡)の病気は何?6話あらすじ

 

木藤良(真剣佑)の留学はどうなる?

1真剣佑

木藤良の留学を悩ませていたのは他でもない吹奏楽部でした。木藤良は樋熊先生に対して次のように言います。

「僕は吹奏楽部に入って前よりサックスが好きになりました。吹奏楽部(仲間たち)も好きになりました。受験とコンクールの日程がかぶってしまうんです。だから留学はいいんです。僕がそうしたいんです。」

 

そう本音を話す木藤良をよそに、青島は木藤良の留学を足踏みさせているのは自分たちだと思い、木藤良を冷たく突き放します。ついには殴り合いの衝突になってしまいますが、それは青島の木藤良への友情からくるものでした。

 

この一件を機に、木藤良はついに吹奏楽部を辞めることになります。

「木藤良が辞めたとしても吹奏楽部のみんなと心は繋がっている。離れていても心はひとつだよ。」そう伝える樋熊先生です。

 

サックスの主要パート(ファースト)を担当していた木藤良が辞めるとなり、代わりに後輩の井川(健太郎)が代役を務めることになります。

 

地区大会の本番の前日に樋熊先生は腹痛を訴え倒れてしまいますが、地区大会の集合時間ギリギリ間に合いました!地区大会、さらには全国コンクール、美崎高校吹奏楽部はどうなってゆくのでしょうか。

真剣佑(マッケンユー)の仰げば尊しのサックスはエア演奏?小顔すぎる

 

仰げば尊し7話あらすじ

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「仰げば尊し」もいよいよ最終回クライマックス!美崎高校吹奏楽部は地区大会予選を突破し、全国大会進出が決定します!と同時に樋熊先生の病態も悪化。全国大会では樋熊先生の指揮がとれないので、代わりに娘の奈津紀(多部未華子)が指揮者に・・・。樋熊先生はどうなってしまうのか、留学を決めた木藤良の行方は?

最終章7話は涙なしでは見れませんよ!感動最終章ですから、ハンカチのご用意を忘れずに!

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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