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仰げば尊し4話感想!井川役の健太郎がイケメン!5話あらすじ

2016.08.07

仰げば尊し4話感想!

仰げば尊し

前話で晴れて青島たちヤンキーグループ5人全員吹奏楽部に入部することになった美崎高校吹奏楽部。

今回は部員が増加して合宿をすることから始まります。

今日は仰げば尊し4話の感想、注目のイケメン俳優井川役の健太郎について、5話あらすじについてお伝えしていきたいと思います。

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仰げば尊し4話は井川役の健太郎がイケメン!

健太郎

美崎高校吹奏楽部の合宿が実現しました。合宿先で因縁の再会を果たす井川(健太郎)。

実は井川は吹奏楽部の名門である明宝高校に進学したかったものの、受験に失敗し、美崎高校に進学したという経緯がありました。

その明宝高校に進学した因縁の同級生に合宿先で出くわし、さらに心が乱れます。明宝高校に進学できなかった自分にコンプレックスを抱き、家の悩みもあって自分で周りに壁を作る井川。井川をめぐり、吹奏楽部に曇りがみられます。

 

1人1人の実力を見極め、意図があってパートの順番を入れ替えることを支持する樋熊先生。

しかし井川は自分よりも部歴が短く実力もない青島たちと自分のパートが入れ替えられたことに納得がいきません。

 

明宝高校と交流会のBBQを開いたり、体力を補うためにマラソンやソフトボール大会を行ったりと音楽に関係のないことばかり行う樋熊先生に井川の怒りは爆発します。

 

そんな中、明宝高校の生徒と井川が衝突し、井川が不利な立場に立たされます。すべての怒りを樋熊先生にぶちまける井川。それに対し「だせーな、おまえ。人のせいにすんなよ」と青島。

 

しかし井川を全力で信じようとする樋熊先生と青島たち。そんな樋熊先生と青島たちに心を許す井川。

「何も悪くないんだったら堂々としていなさい、大丈夫、井川のことは絶対に守る。君は負け犬なんかじゃない。」樋熊先生は井川にこう伝えます。

 

明宝高校とのひと悶着で吹奏楽部生徒たちの心は良い方向に向かうことになりました。

しかし、明宝高校との衝突は思いのほか大問題になり、コンクール出場が危ぶまれるほどの問題へと発展してしまいます。

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仰げば尊し5話あらすじ

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明宝高校との衝突が問題となり、鮫島教頭から強く非難される美崎高校吹奏楽部。コンクール出場停止を言い渡されますが、何とか阻止し、10日間の部活動禁止処分を受けるのみで事なきを得ます。コンクール出場前に練習できない生徒たちの苛立ちは募ります。美崎高校吹奏楽部はどうなってしまうのか。樋熊先生の病態も気になるところです。

次回をお楽しみに。

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