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仰げば尊し2話感想と3話はどうなる?北村匠海がイケメンで演技力が高い

2016.07.24

仰げば尊し2話感想!

仰げば尊し

第1話の視聴率は11.4%だった「仰げば尊し」。

思ったより視聴率は伸びなかったものの、注目の若手俳優に期待が高まります。

今日はドラマ「仰げば尊し」の第2話感想と第3話どうなるのかあらすじについて、安保(北村匠海)の心に

変化が現れた点についてお伝えしていきたいと思います。

 

まず今回の見どころ1つめ。は青島の手を傷つけた先輩の陣内剛史(高畑裕太)とのやりとり。

一瞬大騒動になりそうでしたが、万事休すで何とかおさまりました。

陣内と青島たちとの確執はかなり深そうです。

 

安保(北村匠海)がイケメンで演技力が高い!

北村匠海2

不良グループ5人の中でまず初めに安保(北村匠海)の心に変化が現れます。

今回のお話では、北村匠海の演技力が非常に高く、またイケメンぶりにも要注目です。

 

樋熊先生が補導中に安保をかばったことがきっかけで、安保が樋熊に少しずつ心を開くようになったのです。

「やりたいことやるべきだ、心で動け。」そう安保に伝える樋熊先生の言葉に、残り少ない高校生活で、

もう一度音楽をやりたい!そう強く思うようになります。

 

「5人で音楽をやりたい」そう想いを伝える安保に対して、他4人の不良メンバーは冷たい目。青島に遠慮している不良メンバー4人。

じわじわと他のメンバーも音楽に対する想いがよみがえってきました。

 

「もう自分に嘘はつきたくない。青島とまた音楽をやりたい」そう伝える安保に対して青島は

殴ることでしか応えられません。青島の心の扉はとても固いです。

とうとう全員殴り合いの喧嘩になってしまいます。

青島の傷は手だけではなく心の傷にもあったのです。

「俺たちは解散だ。」そう言い放つ青島。

不良グループたちは仲間割れしてしまいます。

 

安保、高杢(太賀)、桑田(佐野岳)は吹奏楽部に入ることを決断します。

樋熊先生と不良グループ3人との間に一歩、いえ、二歩も三歩も進展がありました。

これは、青島による優しさからくるもの。実は青島は3人を殴ることで彼らを吹奏楽部に入れるように仕向けてくれたんですね。

 

仰げば尊し第3話はどうなる?あらすじ

ドラマ「仰げば尊し」の第3話前半は陣内との争いが気になるところです。

青島・木藤良は陣内たちが待ち伏せるところへ向かいます。樋熊先生が居合わせたことで最悪の事態は免れます。

一方で吹奏楽部は「音楽の甲子園」を目指すことがみどころになります。

吹奏楽部に入って意気込む安保、高杢、桑田の3人は練習に励みます。

3人の励みがまださまよう青島・木藤良にどう影響するのか・・・。

次回を楽しみに。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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