ママになったら知りたいことが沢山ある!妊娠・出産のこと、赤ちゃんのこと、子どもの幼稚園や学校のこと、その他”知っててよかった!”の情報を届けます。

仰げば尊し7話感想。真剣佑のネックレスがイケメン!最終回あらすじ

2016.09.04

仰げば尊し7話感想!

仰げば尊し

仰げば尊し7話は、地区大会突破から始まります。仰げば尊し7話の感想、真剣佑は留学と吹奏楽のどちらを選んだか、最後に次回第8話のあらすじについてお伝えします。

 

地区大会で見事金賞を受賞し、県大会出場を突破した美崎高校吹奏楽部。お祝いムードの中、生徒の前で自分が癌であることを告白し、手術を受けるために全国大会まで休みをとるという樋熊先生(寺尾聡)。樋熊先生が戻ってくるまでは娘の奈津紀(多部未華子)が樋熊先生の代わりに指揮をとることになりました。事実を知って動揺を隠せない生徒たちは、練習にもなかなか身が入りません。

 

音楽留学のため、一人入試のために練習に励む木藤良(真剣佑)もまた樋熊先生の病態を知らされ、動揺を隠せないでいます。

病院に見舞いに来た青島と木藤良らは、「手術を受けなければもってあと余命半年」という樋熊先生の病気の深刻さを知ることになります。

 

そんな中、また一波乱起きてしまいます。

樋熊先生がもしかすると今年しか一緒に全国大会を目指せないのではないかと不安になった木藤良は、やっぱり美崎高校吹奏楽部と一緒に全国大会に出場したいと言い出すのです。

「県大会で樋熊先生に恩返ししたい」そう言う木藤良に対し、青島が激怒。

吹奏楽部に戻ってくるなという青島に対し、戻ってきてほしいという高杢(太賀)や安保(北村匠海)。不良メンバーの意見も割れてしまいます。

 

真剣佑のネックレスがイケメン!

1真剣佑

樋熊先生の手術と県大会の前日。木藤良が樋熊先生の病室へやってきました。

まだ留学と吹奏楽部を迷った様子の木藤良。そんな木藤良に「迷ったときは自分の心に素直に従えばいいんだよ。」と樋熊先生は伝えます。

 

樋熊先生の手術と県大会の日がついにやってきました。

木藤良は吹奏楽部を選び、県大会に出場する部員に合流します!

木藤良が加わって、最高のメンバーで、いよいよ県大会が始まります!美崎高校吹奏楽部の県大会のの行方は、そして樋熊先生の手術の結果はどうなってしまうのか・・・!?

 

仰げば尊し最終回あらすじ!

Sponsored Link

仰げば尊し次回はいよいよ最終回です。県大会を突破し、美崎高校吹奏楽部はついに全国大会出場の切符を手にします。

喜びに沸く生徒たちとは反対に、手術を終えた樋熊先生は病態が悪くなり、全国大会に出場できなくなってしまいます。最後はどんなフィナーレを迎えてくれるのか。次週もティッシュ用意で見てください。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

Sponsored Link

関連記事

お問い合わせ

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

管理人プロフィール



管理人のHYです。
アラサー主婦で毎日子育てと家事とネットビジネスに追われています。
ママのためになるような情報を書いていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。